上司飲み会後のこれだけはやったほうが良い!お礼メールの使い方!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加






上司飲み会でおごってもらった!お礼メールの上手な使い方!

上司に飲み会のお礼メールを送る

上司に飲み会のお礼メールを送る

上司と飲み会に出かけることは社会人になればよくあります。

上司におごってもらった時、また会費制でお金を支払ったとしても飲み会の後はお礼メールは必須ですよ!

上司が多めに支払っている場合もありますし、時間を割いて来てくれたことに対するお礼も大切です。

仕事上でもお世話になっている上司に対して気の利いたお礼メールをすることは上司との関係をより良くする為にもとても重要です。

これ!コミュ力(りょく)ですよ!

どのタイミングで送るのがベストなのか?

またどのようなメールをすれば好印象を残せるか等、上司に対するメールは注視したいものです。

まずは、ありがとうございますの感謝を述べることを第一に文章を考えましょう!

ありのままに、感謝したことを伝えればいいんです!

いつもお世話になっている上司と飲み会!帰ったらお礼を伝えなきゃ!

上司との飲み会!

上司との飲み会!

いつもお世話になっている上司との飲み会は、勉強になることばかりですよね。

飲み会でご馳走になってしまった時はなるべく早くお礼を伝えたいるものです。

もちろん飲み会終了後に、「ご馳走さまでした。」と直接上司にお礼を言って別れますが、その後メールで再度、感謝の言葉を伝えることは良い関係を築くのにとても大切なポイントですよ。

できれば、別れた、電車での即メールは印象深いですよ!ぜひ!やってみましょう!

わたしの経験から言いましても、飲み会で後輩にご馳走した場合や少し多く支払った場合に何のメールもお礼の言葉もなければなんだかモヤモヤするときがあります。

相手の気持ちを考えれば、ささっとメールを送ってお礼を伝えることはとても大切なマナーだと思いますよ!

内容としてはとてもシンプルなもので大丈夫だと思います。

「お忙しいのに、時間を割いて頂いてありがとうございました。」と感謝を述べましょう。

そしてその飲み会がとても楽しかったこと、よい話が聞けたこと、自分の悩みに対してアドバイスが貰えたこと等を感想を付け加えると喜ばれますよ!

そしてご馳走をして貰った場合は、「美味しいお料理もお酒もご馳走して頂きありがとうございました。」とお礼を伝えることが大切です。

これ!一番大事です!

メールはあまり長々と書くよりも、大切なポイントを抑えて書くことがおすすめです。

格式張った文面よりも、感謝の気持ちが相手に伝わるようなメールを送りましょう。

最低限のマナーを抑えて早いうちに送ることが一番大事なこと!

上司飲み会のお礼メールはどのタイミングで?心をつかむお礼メール!

上司にとって嬉しいメールです!

上司にとって嬉しいメールです!

では、アナタが上司への飲み会のお礼メールはいつ送っていますか?

なるべく早い方がよいと言いましたが、飲み会の帰りの電車の中でスマホから送る場合は注意することがあります!

パソコンで送るよりも見にくかったり、少し酔った状態で気軽に送ってしまって誤字・脱字があったりフランクな言葉にならないように気をつけることは大事ですよ!

できれば、一旦帰宅してから落ち着いた状態でパソコンからお礼メールを送ることがおすすめですが、またその日のうちに送れなくても、翌朝や翌日中にはお礼を送っておけば大丈夫です。

週末を挟んだり連休があったりとメールを送ることができない時でも、3日以内に送るように心がけます。

上司であれば休み明けに会うのが普通なので、それまでに送ることですよ!

もし、送れなかったら・・・

その時はすぐにお礼メールを送れなかったことを謝る文面を加えておくと、上司に嫌な気分を与えませんから付け足しておくこと!

タイミングを逃して遅くなると嫌な人は、早めにスマホから送ってもよいです。

とりあえず、今日の飲み会で時間を作ってもらったことに感謝のメールを送ること!

「今日の飲み会、ありがとうございました。」と短く簡潔になることを伝えてお礼メールを入れると、上司にもその感謝の気持ちが伝わると思いますよ。

他に「今日は本当に楽しい飲み会をありがとうございました!」でもいいですよ!

まるでコピペしたような当たり障りのないお礼メールよりも、自分なりに感想を加えたり飲み会で話したことを織り交ぜたりすると他の人と違う印象を残すことができるでしょう。

例えば

  • 相談に乗って頂きありがとうございました。アドバイスも頂けて、とても有り難かったです。
  • とても美味しいお料理ありがとうございました。素敵なお店に連れて行っていただきありがとうございます。
  • 仕事の話だけでなく、趣味の旅行の話もうかがえてとても勉強になり楽しかったです。

などと飲み会であったことやそれに対する気持ちを加えると心のこもったお礼メールになると思います。送られた上司も「飲み会楽しんでくれたんだな」と思ってくれるので、次回も期待できますよ!

まとめ

職場の上司に対するメールは、毎日の仕事で顔を合わせる相手ですので心を込めた内容のメールを送ると良いと思います。

飲み会の席ではお酒も入って砕けた雰囲気になることもあるでしょう。

だからこそ、お礼のメールはしっかりとマナーを持って相手に送ることが大切なんです。

上司とより一層親交を深めて、信頼関係を築く為にも、飲み会のお礼メールは上手に使っていきましょう!

会社は、チームで部署ごとに動いています。

助けてもらうこともあるでしょう・・・

怒られることもあるでしょう!

全て、アナタが社会で成長することのコミュ力(りょく)をつければ、どんな困難にブチ当たっても大丈夫です!

上司や部下とも仲良くしましょう!

メリハリのある仲良さですよ!

あえて、友人ではありませんから、タメ口(ぐち)だけは絶対に上司に使わないこと!

絶対に!

これ、社会の一般常識ですので、キモに命じておきましょう!

逆に・・・

苦手な上司飲み会の断り方!コレ必見!




スポンサードリンク
 



スポンサーリンク
スポンサードリンク

スポンサードリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
スポンサードリンク

Translate »